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ガレキ街のルウとメエ子
¥770
星間都市と地上に二分化された世界。 星間都市への移住を目指すルウは、何もかも正反対な同居人・メエ子を煩わしく思っていた。 しかしメエ子の〝推し活〟を通し、2人の関係は変わっていき…? 夢があっても、希望は無いかもしれない。 そういう世界で、それでも生きている女の子の姿が印象的に描かれているコミックです。 発行:小学館 緒川みのる (著) B6判 176ページ
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こうの史代 鳥がとび、ウサギもはねて、花ゆれて、走ってこけて、長い道のり
¥3,520
デビューから現在まで こうの史代のすべて 『夕凪の街 桜の国』『この世界の片隅に』で知られる、こうの史代さんの様々な原稿・画稿をアンソロジー形式で収録している他、ロングインタビューや年譜などが掲載されていて、読み応えたっぷりの本に仕上がっています。こうの史代さんに興味のある方、こうの史代さんの作品をもっと知りたい方に。 収録作品 「街角花だより」「長い道」「こっこさん」「かっぱのねね子」「ぼおるぺん古事記」自主制作本「すずしろ帖」、幻の告知ペーパー「のののーと」、他 発行:青幻舎 こうの史代(著) 福永信(構成・執筆) 森下達(執筆) A5変形判 312ページ

